僕のライフmemo帳で…(´・ω・`)

後遺症で軽度障がいのハクです。いい「こと」「もの」をメモに日記するのが楽しみ。

【耳鳴り】記憶がないほど。

2日夜、非常に「耳鳴り」があり、翌日以降7日頃まで覚えがない。少々熱があり3日夕方に個人医院へ診断されたが、コロナではなく、9日に大学病院に救急で診断されたが、問題ないとされた。8日FP3級合格が届いたが、その知識が緩んでいる。精神的に不安になっており、将来一人暮らしへの恐怖感に囲まれている。夜の暗さも怖がる。あと部屋のボードが破られているがどうなったかが記憶がない。

【FX】金が気になる。

昨年6月から金投資の上昇が随分と続いてきたが3月直前からマイナスに。原油投資は1月から下落続けてきたが3月から上げるかな。為替は20日極めて上昇なのに新型肺炎のせいか下落は続いている。FRBでは金利25%下げる予定らしいのでスワップポイントは下落だが多分アメリカ大統領選挙11月前後で上昇するはず。選挙前しばらく為替下落するらしいが。

【FX】112円程が続くのか?。

2月20日、112円まで上昇した円安で、一度売りしたところ、77万円を得た。同時に、112円で注文しスワップを進める。


円安なのに株は下落するので奇妙だとよく言われるが、FRBが資金を支払うようで111~112円は続きそうだ。コロナウイルス問題より日本信用なきことから円売は続くだろう。さらにMMTを肯定的に政策が出るかもしれない。

【FP】資格3級を目指す。

春、失業後に考えましたが、好きな家計と生活面にFXスワップポイントも関係あって、失業保険期間に資格を取ろうと選びました。

 

FP(ファイナンシャル・プランナー)の資格条件に初めは3級からとあって、協会の入門書だけで学んでいます。

 

資格難易度を調べると、偏差値。

1級で58、2級で48、3級で37と、超簡単らしい。
https://shikaku-fan.net/rank.php

 

1級まで目指そうかな。あくまでも、趣味で。

【FX】週間為替展望2019/12/21

 

2019/12/21 04:17
週間為替展望(ドル/ユーロ)ードル円朝鮮半島情報に要警告

ドル円は、クリスマス週で閑散取引の中、朝鮮半島情報に要警戒
◆米11月耐久財受注や11月鉱工業精算、日銀金融政策決定会合の主な意見も注目
◆ユーロドルは、独11月小売売上高に要注目
(為替情報部・山下政比呂)

 

予想レンジ
ドル円   107.00 ー 111.00 円
ユーロドル 1.0900 ー 1.1300 ドル

 

12月23日週の展望

   ドル円は動意に乏しい展開が予想される。24日はクリスマス・イヴで独市場が休業となるほか、25日はクリスマスで欧米市場、26日はボクシング・デイで英独市場が休業となる。ただ、昨年12月には暫定予算案が成立しなかったことから一部の米連邦政府機関が閉鎖されたことに加えて、トランプ大統領マティス米国防長官の更迭を発表したため市場は混乱した。さらに、トランプ大統領が利上げを続けたパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長や、株式市場の下落を放置したムニューシン米財務長官の解任も検討しているなどの報道も重なり、ダウ平均は24日に653.17ドルも下落している。動意が乏しいからといって市場が全く動かないわけではないだろう。今年もトランプ大統領はパウエル議長に利下げ圧力を加え続けており、米中雨通商「第1段階」の合意には米中間で不一致がある。米下院でろランプ大統領に対する弾劾決議案が可決され、朝鮮半島も不穏な情勢となっていることから警戒は必要か。

   必要なら北朝鮮に軍事力を行使するとトランプ大統領が警告したことに対して、朝鮮人民総参謀長は「米国がわが国に軍事力を行使すれば、直ちに同様の行動を取る。米国にとって悲惨なことになる」と警告している。そのため、朝鮮半島地政学リスクへの警戒感が浮上している。北朝鮮は、非核化を巡る米朝協議の期限を年末に設定して米国に譲歩を求めており、クリスマス前後に「新たな道」に踏み切る可能性を示している。クリントン元大統領は、共和党から弾劾訴追を受けた時、国民の眼を中等に向けるためにイラクに対してミサイル空爆を行なった。トランプ大統領も、民主党からの弾劾訴追を受けて、国民の眼を海外に向けるため軍事行動に踏み切る可能性もある。ドル円の下値を支える年末の季節要因としては、米国企業の海外利益の本国還流(レパトリエーション)や年末・年始のドルファンディングに伴うドル買い需要が挙げられる。

   米国の11月耐久財受注速報や12月18−19日の日銀金融政策決定会合の主な意見にも要注目。

   ユーロドルは伸び悩む展開か。ユーロ圏の軽期減速が懸念される中、独11月小売売上高に要注目。24日はクリスマス・イヴで独市場、25日はクリスマスで欧米市場、26日はボクシング・デイで英独市場が休業となることで、動意に乏しい展開が予想される。ユーロ円は、ユーロ圏景気減速懸念、米欧・米中通商協議への警戒感から伸び悩む展開か。

 

12月16日週の回顧

   ドル円は109.18円から109.68円の狭いレンジ取引だった。トランプ大統領が米中貿易合意を承認し、15日の対中制裁関税第4弾を見送ったことで堅調に推移したが、パウエルFRB議長が「物価の持続的な上昇を確認するまでは利上げの可能性は低い」と述べたことで上値は限定的。ユーロドルは、ラガルド防臭中央銀行(ECB)総裁が「ユーロ圏の景気減速に不確実ながら底打ちの兆しがある」と述べ、近い将来の追加利下げの可能性は低いことを示唆したことから一時上昇したが、ポンドドルが軟調に推移したこともあり上値は限られた。(了)

 

 

【家計簿】事業用簿記も、家計簿と連動して。

僕では、簿記(家計簿)は2つ使ってます。
総合的な家計簿と、事業用簿記です。
2つとも、複式簿記です。

 

口座が必要と持っていますが、
事業用で、銀行口座は義務ではないと思います。
プライベート銀行口座と分ける説明をするサイトが多いですが、
分ける必要はないと感じます。

 

口座として、科目を「事業主貸」「事業主借」で済ませます。
例えば、カフェオレを買う時、電子マネーで支払う際を仕訳で、

 

 雑費〇〇〇/事業主借〇〇〇

 

と事業用仕訳を行っています。
で、もう一つの事業ではない家計簿で、

 

 食費〇〇〇/電子マネー〇〇〇

 

という、家計簿の口座科目「電子マネー」と書いて済みます。

また例えて、FX口座から出金する場合、事業用簿記では、

 

 事業主貸〇〇〇/預託証拠金〇〇〇

 

家計簿で、

 

 地方銀行〇〇〇/雑収入〇〇〇

 

と連動。総合家計簿では、自己資産を把握できます。

【家計簿】オンライン「弥生」には使いにくい。

最近も家計簿作成をしてますが、
「弥生(やよい)」を登録しました。
無料で白色申告をオンラインで。
しかし、家計簿に使いにくいので、退会しようと調べたところ、「弥生」では、簡単にはできないと知りました。

無料上、問い合わせは一日1時間だけだし、問い合わせをしなければ、退会方法はわかりません。

兎に角、信用できない。
3年後、自動的に登録解除なので、
まったく無視して置こうと決めました。